毎日、遊んで、
食べて、大きくなる。
のぼる、くぐる、すべる。
友達はたのしそう、自分でもやってみたい。
つくる、描く、音を感じる
いろいろな素材、手触り、色、形。
つくりたい、描きたい。
音をならしたり、一緒に踊っちゃおう!
食べる。
給食ができるまでのいいにおい、
手作りおやつ、みんなで食べるとおいしい。
千田保育園は、
こんな日々を大切にする
こども園です
未来へ続く、
千田と舟入と市女の環
それは、80年前の物語。
原爆により焼け野原となった街。未来を担う子どもたちのためにと、旧広島市第一高等女学校(市女)同窓会は「社会のために役立ちたい」との強い思いを抱きました。その志のもと、同窓会の寄付と地元有志の支援によって、千田保育園が誕生しました。
「揺籃を動かす手が世界を動かす」――。初代校長・今堀友市先生が提唱したこの言葉は、市女の魂として保育園の理念に深く根付いています。校名は舟入高校へと引き継がれた今も、その精神は変わることなく、両校の交流は絶えることなく続いています。



#sendahoikuen
Instagram更新中
日々の様子はインスタで
Contact




















