2月13日(土)4.5歳児組の生活発表会を行いました。会場には保護者お一人という制限の中、ライブ配信とともに見ていただくことができました。やはり4.5歳の子どもたちは、目の前で大好きなおうちの方が見てくださっていることがうれしそうでした。
保護者の皆様にはたくさんのことにご理解とご協力いただき、本当にありがとうございました。

2月13日(土)4.5歳児組の生活発表会を行いました。会場には保護者お一人という制限の中、ライブ配信とともに見ていただくことができました。やはり4.5歳の子どもたちは、目の前で大好きなおうちの方が見てくださっていることがうれしそうでした。
保護者の皆様にはたくさんのことにご理解とご協力いただき、本当にありがとうございました。



おにはそと~
ふくはうち~

玄関でも豆をまきました
よく見ると、幸せをもたらすお福さんもいます
子どもたちの楽しそうな表情がとてもうれしかったです。ライブ配信となりましたが、子どもたちが普段の遊びで興味を持っていること、やりたいことを、画面を通して見ていただけたのではないかと思います。
保護者の皆様にはご理解とご協力いただきありがとうございました。





3歳児そら組




桜の木の枝にみかんをさしておくと・・・
かわいい鳥が食べに来ました。
メジロです。
子どもたちが出てくるといなくなるので、「木にミカンがある~」と不思議そうです。


このようなすてきな橋ができました!

開通
おめでとう!
今日のお当番の二人に参加してもらいました。
ほし組さんが渡り初め、そのあとすみれ・きらら組の小さい子どもたちも上手に渡っていました。





霜柱です。
子どもたちは初めて見るものではないかと思います。
雪は積もらなかったけど、とても寒い日が続きます。

近くで見ると、こんな形です。

子どもが乗っても割れない・・・

子どもたちは氷に興味津々。砂場のバケツやふるいを持ってきて「ちょうだーい」と待っています。

こんな分厚い氷はめったに見ることはできません。手渡されたものの冷たくて、思わず「さむい」(冷たい?)と言う子も・・・

水が出ないよ~
油断していました。水道が凍ってしまいました。
給食の先生から「七草」について教えてもらい、みんなで七草を言いました。
ほし組では、七草がゆは「ほかほかでおいしい!」と言って、おかわりをする子もいました。


2021年が始まりました。子どもたちは変わらず元気に登園しています。
園庭は暗くなってもキラキラとイルミネーションが輝いています。寒くて暗い帰り道も心が明るくなります。

園庭で準備を始めると、杵や臼を見つけたり、かまどで火をたくにおいがしたりして、もちつきを楽しみにしていました。
蒸してご飯のようになったもち米や、先生たちが一生懸命こねるところを見たり、たいよう組が順番にもちつきをするのをみんなで応援したりしました。
たいよう組は一人ずつ杵を持ってもちつき体験をして、うれしそうでした。


ご飯の炊けるとってもいい匂いにわくわくしながら、手洗い、消毒もして、自分が食べるおむすびを作りました。そして、今日は空のお弁当箱に給食をつめて、お弁当ごっこでおいしくいただきました。

